神待ち無理やり脱がせました
上級生がいなくなったのでオッパイを独り占めしようとしたのでしょう。
ホックがうまく外れずに無理やり引っ張ったので肩紐が切れてしまいました。
取られたブラは後ろで見ていた私の一番仲の良い同級生の男の子に渡されました。
手に持ったブラジャーをじっと見られとても恥ずかしかったのを覚えています。
5年生の男の子は私に馬乗りになり両手で両方の乳首を摘みます。
そして両方の乳輪の割れ目に人差し指をうずめるようにして動かしました。
胸が膨らみ始めた頃からあった“オッパイのしこり”のような部分をコリコリと刺激され我慢できないくらい胸が痛くなりました。
私が「やめて!」と言いながら暴れると男の子も抵抗しましたが突然「やめろー」と大声をあげて動かなくなりました。
すると突然おなかの辺りに生ぬるいヌルヌルした感触。
男の子の半ズボンの脇からはオチンチンがはみ出していてヌルヌルした液がそこから垂れていました。
知識でしか知らなかった男の人の“射精”を始めてみた瞬間でした。
一瞬、何があったのかわからない顔をしていた男の子は自分の出した精子を見て「キッタネー!オレもう帰る」と言い急ぎ足で部屋を出て行ってしまいました。
そこにトイレに行っていた同級生の男の子が帰ってきました。
見ていた同級生の男の子に事情を聞くと「ヤバイ、あいつがこのこと誰かにいわないように注意してくる」と言って急いで出て行ってしまいました。
部屋には仲の良い同級生の男の子と私の2人だけになりました。
恥ずかしくて怖くていやらしいことがやっと終わったのだと思った私は生まれて初めて気を失ってしまいました。
0
ホックがうまく外れずに無理やり引っ張ったので肩紐が切れてしまいました。
取られたブラは後ろで見ていた私の一番仲の良い同級生の男の子に渡されました。
手に持ったブラジャーをじっと見られとても恥ずかしかったのを覚えています。
5年生の男の子は私に馬乗りになり両手で両方の乳首を摘みます。
そして両方の乳輪の割れ目に人差し指をうずめるようにして動かしました。
胸が膨らみ始めた頃からあった“オッパイのしこり”のような部分をコリコリと刺激され我慢できないくらい胸が痛くなりました。
私が「やめて!」と言いながら暴れると男の子も抵抗しましたが突然「やめろー」と大声をあげて動かなくなりました。
すると突然おなかの辺りに生ぬるいヌルヌルした感触。
男の子の半ズボンの脇からはオチンチンがはみ出していてヌルヌルした液がそこから垂れていました。
知識でしか知らなかった男の人の“射精”を始めてみた瞬間でした。
一瞬、何があったのかわからない顔をしていた男の子は自分の出した精子を見て「キッタネー!オレもう帰る」と言い急ぎ足で部屋を出て行ってしまいました。
そこにトイレに行っていた同級生の男の子が帰ってきました。
見ていた同級生の男の子に事情を聞くと「ヤバイ、あいつがこのこと誰かにいわないように注意してくる」と言って急いで出て行ってしまいました。
部屋には仲の良い同級生の男の子と私の2人だけになりました。
恥ずかしくて怖くていやらしいことがやっと終わったのだと思った私は生まれて初めて気を失ってしまいました。
0
2030/7/27
アソコを弄りながら神待ち
ドキドキしながら一方で興奮させて自分で衝動を煽ってしまっている私。
とうとう公共の道路に立ってしまいました。
全裸で、それに思わずというかアソコを弄りながら指までいれてたかも。
これってオナニーしたことになるのかな?
その夜はあっというまにイってしまって全裸のまま眠ってしまいました。
0
とうとう公共の道路に立ってしまいました。
全裸で、それに思わずというかアソコを弄りながら指までいれてたかも。
これってオナニーしたことになるのかな?
その夜はあっというまにイってしまって全裸のまま眠ってしまいました。
0
2020/2/12
神待ちイケる
「そうか、でもそろそろイケるんじゃないか?」と、まだ15歳の中3の弟に何て卑猥な事を言うのかと兄を少し軽蔑しましたが、実のところそれは嫉妬だったのかもしれないと後で思いました。
「よしっ!折角だから今からヤルか!」と勢い良く立ち上がった兄の股間のモノは信じられない位の大きさで反り立って
いました。
すると今まで黙っていた姉が「ちょっと、お兄ちゃん美紀ちゃんが…」と私の方を見ながら気を遣っている姉の顔は温泉のせいか恥ずかしさのせいか頬はピンクに染まって心なしか瞳が潤んでいる様にも見えました。
「おお、そうか美紀か…」そう言いながら浴槽の真ん中辺りにへたり込んでいる私へ近づいてそっとしゃがんで両肩に手を置き私の目を見つめ「美紀…お兄ちゃんの事、嫌いか?」と尋ねてきました。
私は首を振って否定しました。たとえ姉と関係してても私にとっての兄は変わらない存在で嫌いになるなんて事はありえない事…「そうか…俺も美紀の事好きだぞ…葉子も好きだし愛美も妹としてだけでなく一人の女としても好きだぞ」と自分の妹達をそんな風に思っている兄はどうなの?と後で冷静に考えてみると、ちょっと…って思ってしまうけど、あの時の私は温泉のせいもあったのか全然嫌な感じはせず吸い込まれる様に兄に唇を捧げていました。
0
「よしっ!折角だから今からヤルか!」と勢い良く立ち上がった兄の股間のモノは信じられない位の大きさで反り立って
いました。
すると今まで黙っていた姉が「ちょっと、お兄ちゃん美紀ちゃんが…」と私の方を見ながら気を遣っている姉の顔は温泉のせいか恥ずかしさのせいか頬はピンクに染まって心なしか瞳が潤んでいる様にも見えました。
「おお、そうか美紀か…」そう言いながら浴槽の真ん中辺りにへたり込んでいる私へ近づいてそっとしゃがんで両肩に手を置き私の目を見つめ「美紀…お兄ちゃんの事、嫌いか?」と尋ねてきました。
私は首を振って否定しました。たとえ姉と関係してても私にとっての兄は変わらない存在で嫌いになるなんて事はありえない事…「そうか…俺も美紀の事好きだぞ…葉子も好きだし愛美も妹としてだけでなく一人の女としても好きだぞ」と自分の妹達をそんな風に思っている兄はどうなの?と後で冷静に考えてみると、ちょっと…って思ってしまうけど、あの時の私は温泉のせいもあったのか全然嫌な感じはせず吸い込まれる様に兄に唇を捧げていました。
0
2010/10/23
神待ちメンバー
考えようにも経験もないので分からず、
さっきの言葉を思い出したらムカムカしてきました。どうにかしたい。
でもどうにもできない。どうしよう?
どうせメンバーにも彼女にも筒抜けなんだったら、もうどうにでもなれと思ったのです。
あの頃は本当に怖いものしらずでした。
幸いなことに、シイナくんのバンドのファンには、私の本名を知っている
子は一人だけでした。他の友達にはあだ名で呼ばれていました。万が一
悪い噂が流れても、たとえファン仲間にいじめられても、それは「ゆき」
なんだ。私とは別の人だ。
0
さっきの言葉を思い出したらムカムカしてきました。どうにかしたい。
でもどうにもできない。どうしよう?
どうせメンバーにも彼女にも筒抜けなんだったら、もうどうにでもなれと思ったのです。
あの頃は本当に怖いものしらずでした。
幸いなことに、シイナくんのバンドのファンには、私の本名を知っている
子は一人だけでした。他の友達にはあだ名で呼ばれていました。万が一
悪い噂が流れても、たとえファン仲間にいじめられても、それは「ゆき」
なんだ。私とは別の人だ。
0
2010/10/7
今度は神待ちしてみました
それに興奮してか2君は栗をぶるぶる震わせながら舐め指であそこを開いて
ヌルヌル虐めます。3君は「俺にもさせろよ」と言って私の片方の胸をしゃぶってきました。
3人に乳首とあそこを攻められて私は凄い声を出していました。
男達はその声に興奮して、もっとしてやるよ、とかここが気持ちいいの?とか言って
言葉攻めしました。すると3君が「今度は俺のをなめて」と言って私のあそこから顔を放し
自分のちんちんを私の口に入れてきました。私の顔にかぶさる形で苦しかったけど
ずぼずぼしゃぶりました。すげーかわいい!とか言って二人は私の顔を見てましたが
次は1君が私のあそこを舐めはじめました。
0
ヌルヌル虐めます。3君は「俺にもさせろよ」と言って私の片方の胸をしゃぶってきました。
3人に乳首とあそこを攻められて私は凄い声を出していました。
男達はその声に興奮して、もっとしてやるよ、とかここが気持ちいいの?とか言って
言葉攻めしました。すると3君が「今度は俺のをなめて」と言って私のあそこから顔を放し
自分のちんちんを私の口に入れてきました。私の顔にかぶさる形で苦しかったけど
ずぼずぼしゃぶりました。すげーかわいい!とか言って二人は私の顔を見てましたが
次は1君が私のあそこを舐めはじめました。
0