2011/8/16

焼殺スラッシャー『恐怖の火あぶり』  70年代ホラー

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『恐怖の火あぶり』
製作年:1979年
製作国:アメリカ
原題:DON'T GO IN THE HOUSE
監督/脚本:ジョセフ・エリソン
音楽:リチャード・エインホーン『ローズマリー』
出演:ダン・グリマルディ、ルース・ダーディック、ロバート・オス、ビル・リッチ、デニス・ハント、ケン・ケルシュ、チャールズ・ボネット



殺人シーンはタイトルが示すとおり"火あぶり"のみ!
焼殺描写が満載なわけでもなければ焼殺死体がゴロゴロ出てくるわけでもないので、その手のマニアが見ても消化不良な一品ではありますが、ガイキチの殺人鬼が次々と人を殺しまくるだけの単純なストーリーではなく殺人鬼の苦悩や心理描写が巧み?に描かれてるという点で一部評価が高い作品。


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   幼い頃から母親に虐待されて育った統合失調症のマザコン男。
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         母親の火あぶり折檻が今でもトラウマ。
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母親が自然死した事で精神機能のバランスが完全に崩壊。
心の奥底にあった女性への憎悪が男を残虐な殺人に駆り立てる。
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                一人目の犠牲者。
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     背後から頭を殴られ失神。目を覚ましたらこんな状態。
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            まずは灯油をぶっかけてから・・・・
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                 火炎放射器噴射!
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                 コンガリ焼けました。
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                 二人目の犠牲者。
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     焼殺描写はオフスクリーン。殺害後の黒焦げ死体のみ。
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              黒焦げ死体をコレクション。
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         母親の遺体は放置プレイで腐らせ中。
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ディスコで無理やり手を引く女に幼少期の火あぶり折檻がフラッシュバック。
プッツンした男は女の頭に火を付けてしまう。
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                 三人目の犠牲者。
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              灯油は掛けずに直火焼きw
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突如起き上がり男に襲い掛かるコレクションの黒焦げ死体・・・・
て『マニアック』と一緒じゃん(笑)
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                最期は母親の亡霊が!!!


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2011/8/19  1:41

投稿者:Kasumi30

ありがとうございます♪
更新頻度は以前よりも落ちるかと思いますが頑張ります!

ネットショッピングは私も調子に乗って色々な海外サイトを利用してましたが今回の件で怖くなってしまったので、もう少し控えようかと思ってます。

2011/8/17  0:52

投稿者:とら

よかった、復活してブログ更新くれてる。
毎度楽しみにしていたので!

クレジットカードの件も、やっぱり保障されるでしょうね!
犯人も分かればいいですがね・・・。

私もネットショッピングでカードを簡単に利用してますので、気をつけたいと思います。
ウイルス駆除ソフトの良い製品はやっぱり必須ですね。


http://kowaimovie.blog116.fc2.com/

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